加子母から世界を知ろう!アフリカ!マゴソファミリーツアー

今日です〜!!

2017

ケニアのキベラスラムから、マゴソスクールの歌って踊れる校長&教頭がやってきます。

どんなにドン底でも生きることをあきらめない。
8歳で母親を亡くし、スラムの空き地で赤ん坊の弟を育ててきたオギラ少年。クズ拾いをしながら生き延びて、困難にもめげずに学んで先生になりました。

親を亡くしキベラスラムへ出稼ぎに。孤児に希望を与える先生になったダン先生。
スラム暮らしや孤児救済のエピソード、自分自身の体験などを語り、暗闇に光を灯し子どもたちに勇気や希望を与える活動を伝えます。

彼らの夢は、キベラスラムを内側から変えていくこと。
彼らの挑戦を支える日本の仲間たち、早川千晶がお話の案内役をつとめ、大西匡哉がケニアのドゥルマ民族のタイコを叩き、スラムの奥底から命の響きを伝えます。

つながろうアフリカ・日本。
歌って踊って、地球のより良い未来について語り合いましょう。


6月15日(木) 18時開場 
       18時半開演
       20時45分 終了予定

会場 ふれあいのやかた かしも

参加費 無料(是非、お気持ちの寄付をいただけると嬉しいです!)
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18時~ アフリカ風カレー(数量限定)をチャリティで召し上がれます。
(材料、経費以外はマゴソ給食基金に寄付します。)

18時半開演 オープニング 加子母サブニュマ
第1部  アフリカのお話し(ダン校長、早川千晶)

第2部 アフリカの音楽(大西匡哉、ダン先生も?)

共催:加子母教育協議会

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明治座クラシックコンサートの思い出

明治座クラシックコンサートの思い出
先週は、明治座クラシックコンサートでした。

今年で19回を迎える加子母のクラシックコンサート。今年はハルさんがチェンバロで出演する、しかもソリストとしてチェンバロコンツェルトをやるという私にとって特別な年でした。

何故なら、私はオケと共演するハルさんを見たことないからです。

今年に入って出演が決まってから、いつも練習を聞いて過ごしてきたので、私もチェンバロパートをほとんど暗譜してる状態でしたが、そこにオケがどんな風に合わさってくるのが全然知らなくて、本番がとても楽しみでした。

月曜日にオケの先発隊4名が加子母入りしてからは、我が家も臨戦態勢。
火曜夜にはワンコインコンサートにハルさんも出演(写真はこの時のです)。水曜の夜からは連日のリハーサル。。
娘も気になるようで何度か練習を覗きに行ったりしました。

日曜の公演には娘を預けて一人じっくりと聴くことができて幸せでした。楽しかったな〜。夢のようなヒトトキでした。

しばらく私は余韻にひたってましたが、そろそろ次へ進もうかな。

今回の貴重な機会を下さった皆様、支えてくださった皆様、共演の皆様、お客様、、本当にありがとうございました!

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今年もTシャツ始まりました

今年もTシャツ始まりました
道の駅加子母で、Tシャツとトートバック、始まりました!
大きいトートは私も愛用してます。なかなか使いやすいサイズです。

ご注文も承りますよ。

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快晴!!

快晴!!
昨日の夜はすごい雨。雷もゴロゴロだったのに、今日はうってかわって快晴!

娘、降ってないよ〜

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雨音とチェンバロ協奏曲

今日は雨ですね。

シトシトと雨音の中、ハルさんのチェンバロの音が聞こえます。

隣の部屋で私はオカリナの絵付けをしています。静かで良い時間を過ごせました。

6月10、11日は、明治座のクラシックコンサートです。ハルさんは、J.S.バッハのチェンバロ協奏曲 第1番 ニ短調でソリストです。今年の冬から練習しているのを側で聞いてきましたが、本番も近くなってきて、素人ながらに豊かになってきたな〜と思ってみたりしています。音が流れるようできれいです。こういう時は、夫が演奏家で贅沢だな〜と思います。チェンバロのパートしか聞いていないので、オーケストラと一緒になったらどうなるのか、、、全然想像つかない(←曲自体を知らない妻)ので、楽しみです。他のプログラムは、J.ハイドンの交響曲第6番 ニ長調「朝」、A.ヴィヴァルディの2つのオーボエと2つのクラリネットのための協奏曲 ハ長調、J.ハイドンの交響曲第8番 ト長調「夕」。ハルさんは全部に出演します。弾いて調律して弾いて調律しての繰り返し、、ご苦労様だけど、楽しみだな〜。うふふ。

コンサートの詳細はこちら↓明治座HPをご覧ください。

http://meijiza.jp/2017concert.html

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