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アドベント・カレンダー

ともだちがくれたモロゾフのアドベント・カレンダー。

アドベント・カレンダーは、クリスマスを迎えるまでの4週間をアドベント(待降節)というそうで、12月1日から24日まで、毎日トビラを開けると美しい絵や動物やお菓子、プレゼントが描かれているカレンダーのことだそうです。待ち遠しい気持ちがどんどん高まるよね。わたしがいただいたのは、モロゾフのだから、毎日扉を開けると、2個ずつ、チョコやキャンディーがでてきます。

「ソーダくんと食べて」って、ともだち。
でも一人で食べちゃってるけども…delicious

アドベントカレンダーといえば、
そうそう、こんな本、あります。

ユースタイン・ゴルデルの「アドヴェント・カレンダー―24日間の不思議な旅」。
「ソフィーの世界」を書いた人です。
だいぶ前に読んだので、詳しいことは忘れてしまいましたが、、、おもしろかったと記憶してます。
たしか、、聖書の中の人たちとも出会ったりしたような。。
図書館で探してもう一回読んでみようかな。。

あらすじ〜〜〜
11月の終わりの日、少年は小さな本屋で色あせたカレンダーを見つけた。カレンダーの小さな扉を毎日ひとつずつ開けていくと、そこには謎の絵とひとりの少女の不思議な物語が隠されていた。二千年を旅する聖なるファンタジー。

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