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1/16(土)大村和生さんライブin加子母

Omurasan
年明けて16日、加子母ではシンガーソングライター大村和生さんのライブが行われます。

大村さんとは、6月に、仲良しのミュージシャンKURIさんと組んだユニットトリニティールーツとして加子母でライブをしてくれた時に出会いました。(その時のことはここらへんを見てね。)KURIさん達の異国風でジプシーのような旅人のような、だけど懐かしさを感じる音楽が大好き(すごく主観的な感想ですが…coldsweats01)な私。大村さんが一緒になると、そこに定住民族?の雰囲気と言うか、旅人とはまた違う土地との繋がりみたいな????うまく説明できませんが、また新しい心地いい感じが生まれて、トリニティールーツ、素敵だな〜と思っていました。

今回は、大村さんのソロ。
自宅出産、山暮らしでの野生や精霊との関わりの話、旅の体験談…トーク&ライブです。
ぜひ、お越し下さいませ。。。

シンプルなライフスタイルから生まれた歌や話は
自分らしい生き方を求める人々の心と
やさしく共振します

大村和生ライブーーーーーーーーーーーーーーー
1月16日(土)午後1:30開場 2:00開演
ふれあいのやかた かしも 食堂にて
大人前売り1500円 当日1800円 中学生以下無料
チケット予約は、ほんままで

【大村和生 Omura Kazuki】
 70年代、、喜多郎らと共にロックバンドZEROを結成。ベーシストとして活躍後、ギターと寝袋をかついで日本、アメリカ、カナダを放浪の果、北海道に流れつく。
 80年代には当時草分け的な無農薬野菜の生産流通グループをつくり、農薬問題と取り組むかたわら、メッセージを歌にのせて活動をつづけた。
 92年には共に渡米し、北カリフォルニアのエルク・バレー(標高約1000m)にて人里から遠く離れた山暮らしを始めて10年になった。シンプルなライフスタイルから生まれた歌や話は、ニューエイジ系の人々や教会から求められることが多く、ヒーリング・ギャザリングやレインボー・ギャザリングなどで歌ってきた。
 2001年から再び日本でのライブ活動を開始。
 2002年夏に長野県上伊那郡の廃村・芝平(標高1200m)にて廃屋を再建しながら移住。そこで三男を取り上げ、新しい流れがスタートした。山の精霊や野生からは学ぶことが多く、より“あるがままに共に在ること”を目ざしている。
 そのユニークな暮らしや旅の体験談、そしてそこから生まれる歌は人々の夢やインスピレーションを触発する。

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